打たれ弱いママの徒然日記ー子育てや留学体験記など

打たれ弱いママの日々を綴ります。

SNSを見ても疲れないための発想

先日、友人とZOOMで話しながら、「人と人ってこんなに違うんだなぁ」としみじみ実感した。

 

この時は、友人のAちゃんがが life tree card というカードを使って、※数秘術に似た占い的な何かをして。私が理系ファッションアドバイザーとして、似合う色や柄を簡易的に診断して。

 

物々交換的なセッションでもあった。

そこで話題に登ったのは、「SNS疲れ」の話。なぜある人はSNSに疲れ、なぜ私は疲れないのか。それを綴る。

 

数秘術とは、自分の生年月日をすべて一桁に分解して足し算した結果、「自分は3の人」「5の人」などと割り出すもの。

 

この数字による違いなのか、個の違いなのかわからんが、SNSの捉え方が全然違った。

 

私はSNSとは、ジャングルだと思う。多様な植物と動物が居て、肉食も草食も傍観しているだけの空中の水分みたいな人もいる。

 

SNSを見ると疲れるから、あんまり見ないようにしてる

 

Aちゃんはこう言った。「あの人はキラキラしてるのに、自分は煮詰まってる」などと感じてしまうのだろうか?

 

私はSNSを見ても、あんまり、疲れを感じない。というか、疲れなくなった。

 

■疲れていた頃に怒りを発信していた

私は流行っているものに爆弾を持ち込む癖でもあるのか?

 

去年流行ったブックカバーチャレンジの最中には「このチャレンジなんなの!!チェーンメールみたいに紹介するとか、本ってそういうものじゃないし」と書いたり、clubhouseが流行り出した時には「Androidユーザーだし、知らん。clubhouse関連の投稿飽きた」とか書いたり。

 

SNSを見て腹立たしく感じることもあり、「じゃあ見なきゃいいじゃん」となり、色んな人のフォローを解除したり友達削除したりしている。

 

そこに罪悪感を感じる必要は微塵もない。

 

SNSで疲れないための物の見方

今は、「SNSという舞台を見に来ている」という感覚でいる。要するに、ちょっと斜めから見ている。特にキラキラ投稿は、うがった目で。

 

ああ、この人も大変なんだろうな。少しは虚勢を張りたいのかな。

なんて。

 

ぶっちゃけ、この考え方は性格悪いのかもだが、少し斜に構えていた方が心が疲れない。

 

なりたい自分に近づくためなのか、他人を牽制するためなのか、色んな思惑がSNS投稿には見える。投稿を真に受けるのではなく、相手の真意をそれとなく邪推して、者に構える。

 

見ていて疲れそうな投稿にはこうやって脳内処理している。

 

■良い人でいようとしない

良い人でいようとするのは、とても疲れる。ネット上でもそれは同じこと。

 

インターネットによって変化した大きなことは、無名な人でも何かを発信できるようになった事。誰でも何でも投稿できる。

 

虫眼鏡で何かを拡大して見る様に、自分の良い所だけ、見せたい所だけを誇張して投稿することもできる。つい、自分をビッグに見せたくて、そうしてしまう。

 

人間、生きていれば自分をよりよく見せたい・大きく見せたいことはある。けれど、常に誇張された情報ばかりを目にしていたら、それを真に受けていたら疲弊するに決まっている。

 

嘘の情報、見せかけの情報とは、なんだか気分が悪くなるものだ。本物の料理は食べて美味しいが、精巧な模型は食べることも匂いを嗅ぐこともできない。

 

誇張ともいえるSNS投稿って、食べ物の模型に似てるんじゃないかしらん。

 

■本音は絶対に面白い!

かっこ悪くても、様にならなくても、本音を投稿している人には、どことなく親近感が湧く。

 

本音がつまらない人なんていない。本音はどこまでいっても個性的で唯一無二だから。何かつまらない・面白くない・疲れるSNS投稿を見たら投稿主の本音を邪推すると、疲れにくくなる。

 

キラキラしてる投稿でも、本音で語られてるものなら疲れないんだよなぁ。なんか不思議。

 

この世は嘘にまみれている〜!!と思うと、真に受けずに済む。

 

SNSに限らず、大概のことは真に受けない方が生きやすいのかなぁ…なんてふと思ったり。

 

そんな私は、なんでも真に受ける星人。SNSにおいては、やっとそれを脱却しつつある。

 

嘘にまみれたこの世界、このどうしようもない世界。この世界の良いところを見つけて、一筋の光である人々の本音を、知りたいなぁ。

 

知ったらビックリしてひっくり返るんだろうか。

 

 

 

 

 

6歳の逆算する力

長女れーちゃんが小学校に入学してからの一週間。たったの一週間なのに、100日も旅した気がする。

 

保育園からのお友達とは学校が別れてしまい、おそらく大人しくも緊張しているであろうれーちゃん。初めての週末は、妹ワカメちゃんと家でキャッキャして遊んでた。

 

月曜日に向けて、持ち物準備をしていた時に、我が子の逆算する力を目の当たりにして、ハッとした。

 

連絡帳や筆箱は毎日持って行くもの。毎日の荷物に加えて、月曜日は持ち物が増える。体育着や給食袋や上履き。

 

チェックリストを見ながら、れーちゃんと一緒に確認。ランドセルに荷物を入れながら、れーちゃんはアレコレ入れ替えていた。

 

これ(上履き)を最後にランドセルに入れたら、最初に出せるよね!

 

そう、れーちゃんは自らこう言い出した。登校して最初にすることは、上履きに履き替えること。かばんの奥底に入れるのではなく、一番取り出しやすい場所に、上履きを入れようと言うのだ。

 

賢い〜!!!逆算して、登校した時のスムーズさを考えて行動している。

 

私の子供時代と来たら、計画性なんて全くなかった。忘れ物常習犯!体育着、習字道具、教科書、水筒、弁当…今まで何度忘れたことか^^; 

 

なのに、我が子と来たら、たった6歳(しかも3月に6歳になったばかり)なのに、この計画性の高さ。

 

人間には、教えられる事と、教えてもどうにもならない事と、教える必要がないことが、あるんだなぁ…。

 

小1の壁に悩むである私。れーちゃんがいつも飲んでる薬をもらいに行ったはずなのに、なぜか私まで胃薬を処方された。どうやら私もお疲れであるらしい。

 

全国の小1の壁にぶち当たっている保護者の皆様。なんとか頑張りませう。

 

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「車に気をつけてね」と言う側になった気持ち

長女れーちゃんが、小学校に入学した。 学校の様子というのは、私が通っていた頃と変わっていない部分と、変化した部分がある。

 

変化したのは、多少のIT化。ICタグをランドセルにつけている、「○○さんが△△小学校昇降口を通りました」と通知してくれる。ツイタもん、という便利なもの。

 

これまでずっと、保育園は自転車で送迎していた。どこに行くのも、必ず親か先生か、誰かが一緒。一人で外を歩くのは、れーちゃんにとって初めてのこと。

 

このツイタもんのありがたさを、身に沁みて感じている。

 

初日は荷物が多かったので、学校まで付き添い、荷物持ちを手伝った。

 

二日目からは、「一人で行く」と。初日は「一緒に来て」と言っていたれーちゃんが、一日で変化。

 

車に気をつけてね

 

何度もそう言いながら、玄関から少し先の所まで一緒に行って、見送った。

 

途中で事故にあってないだろうか。少しヒヤヒヤ待つ時間。

 

しばらくして、ツイタもんの通知があった時、心底ホッとした。事故にも合わず、無事に着いたんだね、と。

 

車に気をつけてね

 

きっと、何人もの親が、何度も何度も口にしている言葉。

 

私もきっと、何度も聞いたのだろう。言われていた。

 

子供の頃は、耳にタコでうっとおしく思っていた言葉を、私も発している。

 

まだまだ慣れない様子。保育園時代のお友達は、バラバラの学校に。ちょっと引っ込み思案のれーちゃんには、新しい環境でお友達を作るのは、まだまだ難しいみたい。

 

けれど、今はそんなことはどうでもいい。

 

何よりも、生きて無事に帰って来てほしい。

 

帰って来たら、相手するのが大変で、ヤレヤレと思うんだろうけど、それでも、生きていることよりも大事なことなんてないと思う。

 

 

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鳩にダメ出しする3歳児

ええ?!という事を、注意したり。子供って、そんなときがありませんか?

 

先日、次女ワカメちゃん(3歳)とお散歩中のこと。

 

赤信号は渡っちゃダメだよね!

信号が青でも、車が居ないか、よく見てから渡ろうね。

 

子供と歩いていると、交通安全の話を頻繁にする。そんな中、ワカメちゃんの思わぬ面白い発言に出くわした。

 

あ!!あの車赤信号なのに動いた!

左折・右折する時、曲がった先は大抵、赤信号。でも、むしろ止まったら大迷惑。この理屈を幼児に説明するのは難しい。

 

あ!あの子、赤信号なのに渡った!

え?近くに誰も居ないけど??誰が??

 

あ、コレか…↓


f:id:kaorikawa:20210405220127j:image

 

鳩にダメ出ししてる…!!

 

赤信号を渡っちゃダメだよね。まあ、鳩さんは車が来たら飛べるから大丈夫なんじゃないかな?

そう伝えて、お散歩は終了。

 

ラピュタを見ながらパズーの食べ方に注意したり、信号無視の鳩に注意したり、子供って面白い。

 

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目覚まし時計の逆襲

先日書いたとおり、我が家の長女れーちゃんは、保育園を卒園した。今現在、小学校の入学式までは、所属意識が宙ぶらりんタイム。

 

ずっと保育園児だったので、これまで春休みという体験はない。初の春休み。

 

学校入学に向けて計画的準備していた事が、アダになる。そんな事故が起きた。

 

小学校入学準備。文房具やら持ち物を用意することはもちろん、「早起き」が目下の課題。

 

保育園というのは何時に登園しても良くて、かつコロナで両親とも在宅ワークしてたりと、ここ1年以上、朝はかなーりゆっくりの登園だった。

 

学校の登校時間に間に合わせるべく、早起きの練習が必要だった。

 

れーちゃんが愛する子供チャレンジから、「目覚ましコラショ」たる、かわいい赤いうさぎのキャラクタの目覚まし時計が届いた。

 


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朝に眠い眠い子供は、簡単には起きない。※赤ちゃんを除く

 

これまでの経験上、私はこう思っていた。

 

目覚ましコラショは、良い意味で期待を裏切ってくれた。

 

セットしたとおり、午前7時に、れーちゃんは起床し、着替えたりお布団を片付けたりせっせと支度していた。うぉ〜!凄い!

 

「早く起きれた♥コラショのおかげ!」

 

れーちゃんはそう喜んでいた。明日にはそれがプチ地獄、いえ、事件になるとは知らず。

 

 

早起きの練習のため、私は眠くても子供たちを早く起こしていたのだ。土曜日くらい、朝はのんびり寝ていよう、と思っていた。7時半とか8時まで寝てようかなぁ〜と。

 

なのに。

 

なのに。

 

なのに。

 

れーちゃんは午前6時よりも前に起き出した。

 

最近不眠っぽくなってる私にとって、睡眠時間は貴重だ。珍しく眠れていたのに、起こされた。

 

「れーちゃん、なんでもう起きてるん?(昨日寝るの遅かったし、睡眠は足りてないよね…?朝に私の1人タイム欲しかった…)」

 

コラショが朝だよって言ってたから…」

 

??!?

 

んん??目覚まし時計の設定は、私がした。平日は7時、土曜日は7時半に設定したはず。何かがおかしい。

 

目覚まし設定をチェックしてみると、私が事前に設定した理想的起床時間など、跡形もなく消えていた。

 

  • 月曜 午後2:40 
  • 火曜 午前10:00
  • 水曜 午前12:00
  • ……
  • 金曜 午後4:34
  • 土曜 午前 5:50 

 

まあ、こんな感じだった。めっっっちゃ不規則な生活してる人みたいじゃないか。

 

各ボタンの意味することもわからず、ボタンを押しまくってこのような結果に。

 

設定変更をした犯人がれーちゃんなのか、妹のワカメちゃんなのか、わからない。

 

犯人なんかどうでも良くて!!!

 

私は眠りたい〜!!

 

今不眠気味の私が、せっかく眠れてるのに、安眠妨害しないで〜!!

 

眠い土曜日の早朝。私はイライライライライライラしながら、目覚ましコラショの設定を変更し、目覚まし時計の時間をいじるな!と言わんばかりのバッテンシールを貼った。


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コラショくん。彼のおかげで、学校に間に合う時間には起床できそうだ。

 

けれど、毎日毎日、目覚ましの設定が変になっていないか、私が確認する必要があるのか…

 

面倒。だけど、超早起きされる恐怖よりはマシか…

 

皆様も、子供に目覚まし時計を与えるときは、ご注意を。

 

 

 

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「ずっとここに居たい」れーちゃん保育園卒園

とうとう、終わりが来た。一つの時代が終わった。

 

私の第一子である長女れーちゃんが卒園した。永遠に続くかに思えた日々が、終わった

 

そんな日に、我が娘の発言で、涙が止まらないほどに感極まっている。

 

れーちゃんのお友達のママや先生とも相談して、今日は特別な日にした。

 

①いつもはお家で食べる夕飯を、保育園で、他の卒園児たちと一緒に食べる

②いつもはママがお迎えだが、今日だけばパパとママ両方がお迎え

 

どちらもかなり嬉しかったらしい。お迎え時はぴょんぴょん飛び上がって喜んでいた。

パパとママだ〜!

降園時も、保育園の玄関先ではしゃぎ回り、なかなかバイバイできない子供たち。

 

これまで毎日一緒に遊んでいたのに、これから会えなくなるなんて。偶然学校や学童が同じ、という子もいるらしいが、れーちゃんは違う。

 

そうだよね、寂しいよね。

 

子供の順応性は高い。だから、学校が始まればあっという間に新しい友達もできるし、慣れていくであろう。

 

それでもやっぱり、寂しさや不安があるらしい。

 

帰宅後、一年間分の制作物をママとパパに見せ、一通りはしゃいだ後にれーちゃんが言った。

 

ずっと保育園に居たい。

ずっとこのお家にも住みたいし、保育園にも行きたい。

そう寂しそうに語るれーちゃんを抱きしめ、大事な事を伝えた。

 

「そうなんだね。ずっと居たいんだね。れーちゃんは保育園もお家も大好きなんだね。ずっと居たい、と思える場所があることは幸せな事なんだよ。」

 

そう、離れる時は寂しいものだが、「ずっとここに居たい」と思える場所があるのは幸せな事なのだ。

 

残念ながら、私は、特に小さい頃の私はそういった場所にあまり恵まれなかった。だからこそ、居場所の価値や大切さがわかる。

 

小学生時代にはバイキン扱いされた経験があったり、中学時代には学校に行きたくない・塾にも行きたくない時期があったり、とにかく居場所がないと感じていた

 

それが被害妄想と言われようとなんだろうと、私はその様に感じていた。

 

 

ずっとこのお家に住みたい。

ずっと保育園に居たい。

ずっとここに居たい。

 

そう思える場所を、れーちゃんに提供できていたんだ。

 

江戸っ子は気が短い、と言われるが、並の江戸っ子に輪をかけて、私は気が短い。「なんで私みたいな女に『大好き』と言ってくれるのか不思議だ」とすら思っている。

 

れーちゃんの「ずっとここに居たい」という言葉は、私は親としての責務を十分に果たしているのだ、と、太鼓判を押してもらった気持ちになった。

 

れーちゃんの小学校生活がどうなるかは、まだわからない。すんなり順応するかもしれないし、大変かもしれないし、「行きたくない」となるかもしれない。

 

私はきっと相変わらず気が短いだろうし、ちょっと神経質だろう。

 

けれど、何があっても、この家は、私はれーちゃんにとっての居場所で居ようと思う。そのために必要なことならば、私の仕事も休息も、しっかり取り組もうと思う。

 

次女ワカメちゃんはまだまだ保育園児なので、まだまだ保育園にはお世話になる。けれど、大きな一区切りではあるのだ。

 

そんな日に、我が娘から「ママは良いママなんだよ」と言われたような気がして、涙が止まらない夜。

 

居場所がない、と感じていたあの頃の私に、こんな未来が待っているよ、と教えてあげたい。

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永遠に続くかに思えた保育園生活が終わる

3月も末。桜の咲き誇る東京。

 

もうすぐ長女れーちゃんは小学生。永遠に続くかのように見えていたれーちゃんの保育園生活が、もうすぐ終わる。

 

卒園する本人よりも、親である私がセンチメンタルになっている。

 

思い返すこと6年前。まだれーちゃんがお腹の中に居た頃、あちこちの保育園に見学に行った。今、れーちゃんとワカメちゃんが通う保育園は、はっきり言って天国だ。

 

様々な保育園を見学し、先輩ママからの話を聞き、少し家から遠くても「ここがベストだ!」と思っていた。合理的で親切。親にとってもわかりやすく、負担の少ない保育園だった。先生もみんな優しい。

 

「○月から入れます」というお電話をいただいた時は、飛び上がる程安心した。

 

慣らし保育の頃、母乳育ちのれーちゃんは、中々哺乳瓶で飲んでくれなくてハラハラした。

ちゃんとお昼寝できてるかな、と心配した。

 

離乳食が始まってからは、「保育園でもちゃんと食べれてるかな」と心配した。

 

保育園バックに、子どもたちのお着替えを入れる日々。自転車に二人を乗っけて送迎する日々。

 

いつまでも、いつまでも、この日々が永遠に続くかと思っていた。

そんなはずないのに。

 

次女ワカメちゃんは、まだまだこれからも保育園に通う。だから、私はこれからも毎日保育園に行くであろう。

 

けれど、保育園の入口での光景が変わる。

 

「れーちゃん、今日もいい子でね!」と入口でお別れすることは、なくなる。

 

保育園の入口で、私の迎えを待つれーちゃんの顔を見ることは、なくなる。

 

永遠に保育園児な気がしていた。永遠の時間のように感じていた。

 

そんな「永遠」の時間も、3月31日でおしまい。入学式を迎えたら、今度は小学生。

 

♪桃のお花も、キレイに咲いて、もうすぐみんなは1年生♪

 

自分が小学生になったとき、なんとも思わなかったこの歌も、今なら涙が出てしまう。

 

月火水。あと3日、たった3日間のれーちゃんの保育園生活。

 

卒園するのはれーちゃんなのに、私がセンチメンタルになってどうする。

 

「子育てはあっと言う間よ!」

 

多くのお母さんが言うけれど、私にはそう思えない。この最初の6年間は永遠のように感じられた。

 

永遠も、いつか終わりが来るのか。

 

あんなに小さかった、片手に収まるほど小さかった れーちゃん。「永遠」だった時の中、れーちゃんはこんなに成長した。

 

今年の3月は、いつもよりセンチメンタルになる。

 

6年後の今頃は、「永遠に小学生だと思っていたのに」と感じるのだろうか。

 

これから始まるれーちゃんの新しい生活。私の生活も少し変わる。

 

新しい生活には、一体何が待っているのかなぁ。

 

 

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子供のダラダラにイライラ

こんばんは、打たれ弱いママKaori です。

 

子供がダラダラ支度をしていて、イラッとする。そんなことはありませんか?

 

今日の私は、それがありました。保育園にお迎えに行った時のこと。雨がポツポツ降り出していたのです。

 

 

我が家のれーちゃんとワカメちゃんは、二人とも割とダラダラと帰りのお支度をする子たちです。なんでか知らんけど。

 

時間と共に雨足が強くなることがわかっていた。だから、迎えに行った瞬間に伝えたのです。

 

雨が強くなるから、早く帰るお支度してね!!

 

私は真剣に伝えたのに、まったく聞いてなかったようで。れーちゃんもワカメちゃんも、いつも通り、いや、通常に輪をかけてダラダラ支度!!!

 

 

迎えに行っている以上、私はなる早で帰りたい。のに、子供たちと来たらダラダラ。

 

これまでもモヤモヤしていた事が、雨によって形となり溢れ出した。

 

ママは、雨が降ってるから、早くお支度してって言ったよね?どうしてダラダラだったの?

 

質問というか、尋問?嫌味?が炸裂してしまった。

 

自転車の子供たちの席にはレインカバーがあるので、小雨くらいでは濡れない。けれど、自転車を運転する私にはレインカバーなんかなくて。

 

帽子やレインコートを使うけれど、それでも濡れる訳で。

 

 

私の真剣な頼みを、見事にスルーされて私はかなり怒ったまま帰宅。

 

夕飯を食べる前にお説教タイムになった。私も娘たちも全員正座してたなぁ。

 

できるだけ濡れずに、皆で早く帰りたかった。

 

それだけだった。

 

真剣な頼みを無視されるって、こんなにも腹立たしく哀しいものなのか…。

 

質問という尋問は一通り終わり、本当の質問タイムになった。

 

お支度の代わりに何をしていたかな?

どうしたら早くお支度できるかな?

ダラダラしちゃった時は、どうする?(罰があった方がいいのか、否か)

 

お腹が空いてようがなんだろうが、この話を終えずに夕食をスタートできなかった。

 

「ママは、○○が嫌だった。繰り返さないためには、どうしたらいいのか、皆で考えよう。」

 

多少、感情的な発言もしてしまったが、最終的には少し落ち着いて建設的な話し合いもできた。

 

私は気が短い。昔よりは大分マシになったが、多分これは大きくは変えられないと思う。(むしろ、怒りを原動力に生きて来たので、怒りそのものを否定すると私の人生の大半を否定することになる)

 

私が怒ったのは、行為に対してであり、子供の人格に対してではない。

 

それを最後に、ものすごくハッキリ伝えた。それだけはとても気をつけている。

 

私は、れーちゃんが、ワカメちゃんが嫌いで、怒ったんじゃないよ。二人のことは大好きだよ。ママは、雨に濡れないで、皆で早く帰りたかったんだ。

 

こういう時、こうやって怒ってしまう私は、やっぱり子供っぽいのだろうか。

 

 

 

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親の妄想と子供の現実感

長女れーちゃんは、去年の夏からピアノを習い始めた。もうすぐ人生初の発表会。

 

子供が習い事を頑張ってたりすると、親の楽しい妄想は膨らむ膨らむ!プロのピアニストになれるんじゃないか、とか。

 

私の膨らんだ妄想を、一気に現実に引き戻してくれる聡い発言が、れーちゃんからあった。

 

れーちゃんのピアノの先生の家にはピアノが2台。アップライトとグランドピアノ(しかもSteinway)が1台ずつ。先生のポリシーなのか、ある程度のレベルに達した生徒だけがグランドピアノを奏でるのが許可される。

 

それでも、どの子もグランドピアノが許可される時がある。それ発表会間近!そう、今。正にそのタイミングで、れーちゃんは人生初、グランドピアノを触ったのです。

 

ピアノによる個体差は大きいが、以下の3つは鍵盤の重さがかなり違う。

 

  • 電子ピアノ
  • アップライト
  • グランドピアノ

発表会で使うグランドピアノが一番、鍵盤が重い。それに慣れるためのグランドピアノによるお稽古があった。

 

いつもお家で練習してる電子ピアノとグランドピアノの違いに若干戸惑い、出ない音もあったものの、流石は子供。すぐに慣れて、なんだか良い感じに弾いていた。先生に褒められるほど。

 

そんなお稽古の帰り道、私は妄想していた。

 

「もしれーちゃんが本気でピアノをやることになったら、いつかグランドピアノを買わないとかなぁ♪」

 

もし、プロのピアニストになるなら、自宅にグランドピアノは必要かもしれんが、よほどでない限り、自宅にそんなもんは要らない。

 

そもそも今の家(集合住宅)に置けるはずもない。広い家に引っ越せたら、それも素敵かしら。

 

こんな母親(私)のフワフワした現実味のない妄想をしていたら、れーちゃんが言った。

 

れーちゃんはお家のいつものピアノが好きなの。

 

いつものピアノとは、自宅にあるYAMAHAの電子ピアノ。

Steinwayのグランドピアノに比べたら、雀の涙ほどの値段の電子ピアノ。

 

値段とか、音とか、性能とかに関係なく、れーちゃんは「いつものピアノ」が大好きなのだ。

 

れーちゃんが、習い始めてからずっとずっと弾いているピアノ。電子ピアノだから本物に劣る部分もある。

 

けど、「難しい、できない」と泣いてしまったあの曲も、この曲も、いつもいつも一緒に歩いて来た相棒が、我が家の電子ピアノなのだ。

 

どんな高価なグランドピアノにも敵わない絆が、れーちゃんとピアノの間に存在する。

 

夢心地な事言っとらんと、家にあるもの、いつもお世話になっている物たちに、感謝をしながら大事に使わねば、と我に帰った。

 

将来、グランドピアノが必要かもしれないし、必要じゃないかもしれない。けれど、今、私とれーちゃんを助けてくれているのは、このYAMAHAの電子ピアノなのだ。

 

今、目の前のものを大切にする。

 

理屈で考えない。子供のほうが、聡いのかもしれない。

 

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オイシイ所は逃さない!次女ワカメの処世術

打たれ弱いママことKaori   です。

 

要領が良い人、不器用な人。あなたはどっちですか?あなたのお子さんはどちらですか?

 

我が家では、私と長女は不器用で、主人と次女が要領が良い。こんな風に感じている。

 

たとえば、先月バレンタインケーキを一緒に作った時にも感じた。

 

私の次女ワカメちゃん。勉強や仕事はできても、女子力や処世術がイマイチな私から、なぜこんな娘が生まれたのか!とびっくりする程、お調子者、もとい、生き方上手で日々驚いている。

 

私はというと、かわいさとは無縁で生きて来た方。実際の美醜はともかく、長いこと自分自身=かわいいと思っていなかった(それが幸せに直結するとは知らず…)。

 

女性であることを楽しみ、それを武器に生きる。そんな生き方をしてる女性は、親しい友達には一人もいなかった。

 

類は友を呼ぶ。

 

そう、私はその類ではまったくなかった。この女性差別が根強く残る社会の中で、むしろ、「男だったらよかったのに」と思うことも度々あった。

 

そんな風に生きてたらね、もうびっくり。我が娘がその類の人なのだ。

 

  • かわいい/自信がある
  • 愛嬌がある
  • ノリが良い

 

これだけでこの世を生きて行ける人が、私の娘。ひぇーーーー!!

 

私が友達にすらなったことがない人種が、我が娘!

 

先月、私は父と主人に渡すためにバレンタインケーキを作った。

 

不器用…というか気が短い私が作ったケーキは不格好!混ぜ混ぜが足りなかったのか、ガトーショコラは焼いたら表面が地割れした。

 

命名フォッサマグナ


f:id:kaorikawa:20210310092517j:image

 

まるで地割れだろうが、粉砂糖を振って、箱に入れてリボンをかければ、それなりの見た目になる。

 

そのリボンかけが終わり、父(ワカメちゃんの祖父)が来た瞬間、箱を奪い取り、父の元に走っていく。

 

「おじいちゃまーーーーーーーー!!!どうぞ!!!」

 

おいおい、私とれーちゃんと3人で作ったケーキだぞ。というか、ほとんど私が作ったケーキだぞ。

 

人にプレゼントを渡す。それは相手よりも自分自身が快感なもの。

 

それを既に知っている3歳児。

オイシイ瞬間は逃さない!

 

 

もし、こんな風に、ワカメちゃんのように生きて来たら、私自身は打たれ弱いママにならずに済んだのかしらん。

 

 

☆☆打たれ弱いママ話をもっと知りたい方へ☆☆

 

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子供を子供扱いしないよりも大切なこと

子育て中、イラッとするタイミングは沢山ある。時々このイラっとは、私自身が大人気ないせいなのか、正当な怒りなのか、わからなくなる。

 

たとえば今日、こんな会話があった。

 

ワカメちゃん:今日のご飯なにー?

ママ(私):グラタンだったかなー

ワカメちゃん:違うよ

ママ(私):え!違わないし。じゃあ聞かないで!

 

人に質問しておきながら、相手を否定とは…!と怒り、5分ほど私はワカメちゃんと口を聞かなかった。大人気ないだろうか。

 

人に質問しておいて、人の答に対して「違う」と唱えるのなら質すべきではない。

ここで、私の中の人格Aと人格Bがせめぎ合う。

 

人格A えー、3歳の子供相手にそれを言うのって、それを怒るのってやり過ぎじゃない?大人気ないかもよー。

 

人格B いやいや!質問しておいて、人の答に対して「違う」と唱えるのなら質すべきじゃないでしょ。失礼だし。

 

末っ子という立場から、私は長いこと子供扱いを受け、それを不服に思っていた。

 

自分が嫌だったことは、我が子にもしない。

 

そう強く思うばかり、私は子供を子供扱いを全くしない母親になったらしい。

 

「子供なんだからダメ!」

 

こんな言い方をした事はない。「子供」という区切りではなく、「○歳くらいになったら、△△をやってみようね。それまではアカン」と伝えてるつもり。(半分以上怒ってるかも)

 

2歳児相手にマジ説教したり、「自分の言葉に責任を持て」と言ったり。

 

子供を子供としてではなく、一人の人間として接する。2歳児相手にそれをやるのは早過ぎたのかもしれない。けれど、何歳からなら、早過ぎないのか?

 

子供は何歳から大人扱いすべきなのか?何歳まで子供扱いすべきなのか?

 

正解などない。

 

私にとっては、子供扱いは全く嬉しいものではなかった。

 

何歳から大人扱いか否か、ということよりも大切なのは一貫性だと思う。

 

都合の良いときだけ、子供扱い・大人扱いするのは目に見えた虐待だ。私はそんな二枚舌にはなりたくないし、何歳から大人扱いすべきかもわからない。

 

だからとりあえず、たとえ2歳児相手でも、一貫して常に子供扱いはしない。

 

これが私のポリシーである。

 

人に質問しておいて否定するような大人になっちゃいけないしね。

 

皆様はどうしてるのかな。色んな家庭の意見を知りたいな。

 

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どこまでがママのせいなのか否か

こんにちは。打たれ弱いママKaoriです。

 

母親という生き物は、どうしても罪悪感を感じやすいらしい。

小さいのに保育園に預けるなんて可哀相子供が泣き出した時に「ここに居てすいません」と思う赤ちゃんを泣き止ませられないなんてごめんなさい子供に対してあんなに激怒してごめんねこんな親でごめんね、・・・

 

切りがない。これまで何度も口にした、心にした「ごめんね」と罪悪感。子供側は一体どう思っていたのか、先日、思いがけずに、それを知ることになった。

 

今月のとある日、一日だけ東京に豪雨が降った。久々の雨だった。地面は潤い、花粉は落ち着き、なんだか恵みの雨だった。その日に直面した問題は、自転車の毛布。

 

我が家の保育園送迎はママチャリ。寒い冬は子どもたちを守る毛布付き。横殴りの雨で、自転車に乗せっぱなしの長女れーちゃん毛布が濡れてしまった。

気づいていたら、毛布だけでも室内に持っていったのに・・・・・全く気づかなかった・・・・

心の中でそう反省しながら、迎えに行った。

 

私:れーちゃん、このモフモフ(毛布)が雨で濡れちゃったの。ごめんね。

 

 そしたら、れーちゃんが答えた。

 

れーちゃん:ちょっと濡れちゃったね。でもママのせいじゃないよ!雨のせいだよ。

 

 

そう言われた時、保育園の出入り口で私はちょびっと泣きそうになった。

 

私が気が付かなかったせいで!
私がちゃんとしなかったせいで!
私の心が狭いせいで!

 

いっつもいっつもこんな事ばっかり思っている私を救ってくれた一言だった。

濡れた毛布を見て、私は「気が付かなかった私が悪いんだ・・・」と思っていた。れーちゃんは違った。単純に「雨が降ったから濡れた」と見ていた。

 

母親たるもの○○でなければならない

 

そんなバイアスがない(または少ない)れーちゃん。

 

ついつい、あらゆることが「自分のせい」みたいに思って苦しくなっちゃう。もう少し、物事をニュートラルに捉えようと思った。

 

X私の用意が悪くて濡れた    
○雨が降ったから濡れた

 

子供たちが持つような、曇りなき眼で捉えて行きたい。そう思った2021年の2月22日。2がいっぱい。

 

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